
大分ベスト不動産の全社員で行う管理物件の年末清掃
年末が近づくと、大分市にある大分ベスト不動産では毎年恒例の取り組みがあります。それが、全社員で行う管理物件の清掃活動です。日頃からお世話になっている入居者様や、物件オーナー様、そして地域のみなさまへの感謝の気持ちを込めて、心をこめて清掃を行っています。
■ 全社員で分担し、管理物件を丁寧に清掃
清掃当日は、全社員が2人1組のペアになり、1組あたり4〜5件ほどの物件を担当します。複数の管理物件を効率よく回りながら、共用部の掃き掃除や拭き掃除、ゴミ置き場の整理など、普段以上に細かいところまで気を配って作業を進めます。
社員同士で協力し合いながら清掃を進めることで、チームとしての連携も深まり、社内の雰囲気づくりにもつながっています。
■ 年2回、感謝の気持ちを清掃で伝える取り組み
大分ベスト不動産では、年末だけでなくお盆前にも同じように全社員で清掃活動を行っています。
年に2回、社員全員が現地に足を運び、自分たちが管理する物件と向き合う時間をつくることで、入居者様やオーナー様へ感謝を伝える気持ちを形にしています。
清掃を通じて「安心して年末・お盆を迎えていただきたい」という想いを込めながら、これからも大分市の住環境向上に貢献していきます。
■ 地域への想いを大切にする会社目指して
この清掃活動は、大分ベスト不動産が大切にしている価値観のひとつでもあります。
それは、「関わっている方々や地域への感謝を行動で示す」という姿勢です。
不動産会社として物件を管理するだけでなく、お客様や地域と丁寧に向き合い、喜んでもらえる取り組みを積極的に行っています。
■ これからも住みよい大分市を目指して
今後も大分ベスト不動産は、管理物件の価値向上と、入居者様・オーナー様の安心につながる取り組みを続けてまいります。
年末の清掃を通して気持ちもすっきりと新年を迎えられるよう、社員一同、心をこめて対応してまいります。




